2008年9月20日土曜日

アニメーションスタジオ覚え書き

気になるスタジオ

■ブレインズベース
夏目友人帳で認識。紅見てみる。


以下近々チェックする予定のもの


■ノーマッド
<TV>夜桜四重奏 ヨザクラカルテット

■A-1 Pictures
<TV>黒執事

■京都アニメーション
<TV>CLANNAD ~AFTER STORY~

■アスキー・メディアワークス
<TV>ケメコデラックス

■マッドハウス
<映画>HELLS ANGELS
<TV>黒塚 KURODUKA
<TV>魍魎の匣
<TV>CHAOS;HEAD
<TV>キャシャーンSins

■マングローブ
<TV>ミチコとハッチン

■GAINAX
<TV>屍姫 赫


以上、忘れないように。

2008年9月18日木曜日

セキレイ 07

ながら見。
戦闘シーンをどれくらい残酷に見せるだろうとおもったら、
全然。
12話で終わったみたいね。
どうするんだろ。

スレイヤーズレボリューション11

そういえば、音楽も、前シリーズから使いまわしてるのね。
破壊シーンの線の書き方とかも、なんだか歴史を感じる。
なんか、小ネタでつなぐ物語もきつい。

2008年9月17日水曜日

バーディ 11

先日コミックを立ち読みした。
もっと乾いていて、もっと元気だった。
なんか、このアニメはバーディの表情のうち、ひどくしみったれた
表情をキャラクターデザインに採用した感じだね。

2008年9月15日月曜日

RD洗脳調査室 05

やっぱり細かな所。
みなもがジェイソンみたいなのに追いかけられる時、
なんとな~くぐるっと回って逃げていくとか、
ホロンは、業務に支障が無い限り、男性からの誘いを断わらないようになっている、
とか、ああ、なるほど、義体のはじまりって、そういう感じだよね。
AIて、そんな風に発展するよね、たぶん、と、
そういうどうでもいい所に反応する。

セキレイ 04,05,06

文句を言いつつ見ている。
疲れていて、何もする気がなく、ネットを検索しながら
ちらちらと見る。
たぶん、この見方が正しいのだろうと思う。このアニメは。
よく考えれば、テレビってそういうもので、テレビ向けに作られたアニメが
そういうものだってのは当たり前のことなんだけど、
いつの間にか僕はアニメを見るときには、妻と一緒に、部屋の明かりを消して
真正面から椅子に座って見ていた。

やっぱ、ちょっと違うか。見方が。

その他気になる店

ペドラー 橋本駅(八王子で乗換え)
有田陶芸倶楽部 江田駅(渋谷で乗換え)
ソラトカン 南越谷(武蔵野線 バスを併用)
ロンダ 飯田橋から徒歩。来年九月から別の場所へ移動。
空音 東中野徒歩1分※ほとんど開いていないからHPで日にちチェック

気になる器作家情報(長野中心)

長野(松本)へ行って気になった器作家。
菊池克典さん(漆)

で、派生して調べた作家
吉江智子さん(陶器)--ネットの端々情報をつなぎ合わせると、菊池さんの奥さんらしいが。。。
連絡先は、菊池さんと同じものがネット上に記載されていた。

小嶋亜創(こじま あそう)
吉江さんと一緒に一度展示会を行っていた報告あり。そこから追いかけた。かなり好み。
で、この人が参加している展示スペース。
と思ったら、小嶋さんの器を常設しているショップ(あかしや工芸)が東京に?
八幡山ドットコムを見たと言えば、入会金半額??まずい。

クラフトフェア。5月にやってるのか?あがたの森で毎年?
旧松本高等学校本館があるので、紗恵が喜びそう。
なんか欲望が増殖して、収集が付かなくなる予感。
松本では「工芸の五月」と銘打って、いろいろやっている模様。
やっぱり5月にもう一度松本へ行くべきか。

といううちにH.WORKSというお店にたどり着く。
立川。近いので行ってもいい。ただし日曜月曜休み。

2008年9月13日土曜日

ルルーシュ22

ルルーシュの顔って、手を抜くと取り返しがつかない気がする。
話が大きくなって、おおざっぱになり、人間も粗くなった?
なんか、いろんな複線っていうか、キャラのオプションが置き去り。

バーディ 10

意外にクオリティ高くなってる気がする。
てことは、やっぱり人気があるのか。
・・・なんでバーディはハイヒールなんだろう?色気ないのに。

2008年9月11日木曜日

スレイヤーズレボリューション 10

相変わらず古いなりに。
でもやっぱり古い。
エンディングの「終わりはしない」って歌いだしが、なんかうざい。

2008年9月7日日曜日

夏目友人帳08,09

思わず2回分を連続してみてしまった。
来週が心配。
うまく表現できないが、夏目が知ってることを話さないところって、
かなり女の子っぽい気がする。
話さないことには当然理由があるんだけど、
少年漫画だと、そこを我慢できなくて、話しちゃう。
話さざるを得ないような演出をしたりすると思う。
その、やれるけどやらない、感がとても女性的で、
この物語のとても良い所なんだよね。
いつまで続いてくれるんだろう。出来るだけ長く続いてくれることを。

RD洗脳調査室04

個別のストーリー自体に面白みはあんまりなくて、
世界観そのものとか、ちょっとした表現に面白みが有る。
音楽とか、ミナモのリアクションとか、なんか気合で復活!みたいな感覚とか、
たぶんどうでも良くて、
ミナモの太ももとか、助手アンドロイドの太ももに弾丸が貫通して「液」垂れる部分とか。
とにかく太ももなのか!?このアニメは。
・・・・・・そのような気もする。

2008年9月6日土曜日

セキレイ01,02,03

ムネ。とにかくムネ。
妻に薦められて見たが。
ちょっとどうかな。
エロゲーかと思った。
妻は女の子が可愛いと言う。それはたぶん、キャラがってことだろうケド、
ちょっと、アニメとしての間が悪い。
もう少しで入りきれない感じ。

ルルーシュR2 17,18,19,20,21

ああ、呪い発動。
あるタイミングから見ざるを得なくなる。
そういう勢いがある時って、
物語が大雑把になるよね。